追記:2026年10月23日(金)
前日から旅の疲れで、超・低空飛行になっていたが、あちこち行動して持ち直す。やはり、低空飛行を回復させるためのヒケツは、ウダウダ考えることではなく、動き回ることか。
特にダブリンからのバスツアーで、アイルランドの古代遺跡、新石器時代の巨大な墳墓群「ブルー・ナ・ボーニャ(Brú na Bóinne)」を見に行ったのがよかった。
実は、日記にはどこへ行ったかも書いておらず、写真も数枚撮ったきりで、自分が果たしてどこへいったかわかっていなかったが、かすかな記憶を頼り(ダブリンからバスツアーに乗った、ボイン河流域である、渦巻き模様のある遺跡を見た、ビジターセンターに連れていかれたなどなど)、ちゃっぴーにきいたところ、「きっと、これですね!」的な感じに写真付きで出してくれた。ほんとスゴイ時代になったものよ…。

